1: 匿名 2026/07/11(土) 08:13:55 ID:skDRh51B9.net
※7/11(土) 7:04
共同通信
【ワシントン、カイロ共同】米ニュースサイト、アクシオスは10日、米国とイランが来週にもスイスで協議を再開する可能性があると報じた。
トランプ米大統領は、イランとの協議継続に同意したと交流サイト(SNS)に投稿。
攻撃の応酬は沈静化しており、関係国の仲介で緊張緩和と協議再開に向けた動きが活発化している。
一方、イラン外交筋は10日、共同通信に対し、米国との最終合意に向けた協議を再来週の20日以降に実施する方向で調整が進んでいると明らかにした。
トランプ氏はSNSで、米国がイランに対し「停戦は終了したと明確に伝えた」とも表明。
エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の商船通航を巡りイランが強硬姿勢を崩さない中、硬軟両様の姿勢を示し協議を有利に進めたい意向とみられる。
続きは↓
米イラン協議、来週再開か トランプ氏「継続で同意」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026071101000184
共同通信
【ワシントン、カイロ共同】米ニュースサイト、アクシオスは10日、米国とイランが来週にもスイスで協議を再開する可能性があると報じた。
トランプ米大統領は、イランとの協議継続に同意したと交流サイト(SNS)に投稿。
攻撃の応酬は沈静化しており、関係国の仲介で緊張緩和と協議再開に向けた動きが活発化している。
一方、イラン外交筋は10日、共同通信に対し、米国との最終合意に向けた協議を再来週の20日以降に実施する方向で調整が進んでいると明らかにした。
トランプ氏はSNSで、米国がイランに対し「停戦は終了したと明確に伝えた」とも表明。
エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡の商船通航を巡りイランが強硬姿勢を崩さない中、硬軟両様の姿勢を示し協議を有利に進めたい意向とみられる。
続きは↓
米イラン協議、来週再開か トランプ氏「継続で同意」 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/world/kyodo_nor-2026071101000184
4: 匿名 2026/07/11(土) 08:15:33 ID:jomUrpPQ0.net
米子空母はイランからのミサイル攻撃に今のところは耐えてるけど
いつか甲板に着弾するんだろうな
いつか甲板に着弾するんだろうな
17: 匿名 2026/07/11(土) 08:22:44 ID:bwzoTwbp0.net
この戦争は終わらないよ
この戦争のせいで物価高
だけど日本国民は楽観視
頭おかしいんじゃねーの
この戦争のせいで物価高
だけど日本国民は楽観視
頭おかしいんじゃねーの
22: 匿名 2026/07/11(土) 08:24:22 ID:nGDzls6K0.net
米イランの協議再開は、単なる緊張緩和ではない。
これはエネルギー価格を極限まで操作し、中東の勢力図を書き換えるための壮大な演出に過ぎない。
トランプが示す強硬姿勢と柔和な態度の使い分けは、ホルムズ海峡の緊張を維持しつつ、裏では既成の利権分配を決定づけるための計算された演技である。
なぜなら、トランプがSNSで放った「停戦は終了した」という言葉は、市場の不透明感を煽り、石油資源の価値を吊り上げるための確信犯的な挑発だからである。
スイスという中立地帯での協議は、表向きの対立とは裏腹に、水面下で新たな利権を再編するための密室劇を演出する舞台に過ぎない。
ホルムズ海峡の航行リスクをあえて維持することで、エネルギー供給の主導権を掌握し、次なる経済覇権を確立するための布石として、この協議の再開というニュースが利用されている。
これはエネルギー価格を極限まで操作し、中東の勢力図を書き換えるための壮大な演出に過ぎない。
トランプが示す強硬姿勢と柔和な態度の使い分けは、ホルムズ海峡の緊張を維持しつつ、裏では既成の利権分配を決定づけるための計算された演技である。
なぜなら、トランプがSNSで放った「停戦は終了した」という言葉は、市場の不透明感を煽り、石油資源の価値を吊り上げるための確信犯的な挑発だからである。
スイスという中立地帯での協議は、表向きの対立とは裏腹に、水面下で新たな利権を再編するための密室劇を演出する舞台に過ぎない。
ホルムズ海峡の航行リスクをあえて維持することで、エネルギー供給の主導権を掌握し、次なる経済覇権を確立するための布石として、この協議の再開というニュースが利用されている。
39: 匿名 2026/07/11(土) 08:35:30 ID:HnYu9ztM0.net
トランプは嘘をつくから、国家間交渉に意味はないと思うぞ
アメリカがやったように当事者を狙わないと。
目には目をでしょ。
嘘つきとは交渉できないでしょ。
またやるよアメリカは。
あいつら自分だけが正義って信じて疑わないって障持ってるから。
アメリカがやったように当事者を狙わないと。
目には目をでしょ。
嘘つきとは交渉できないでしょ。
またやるよアメリカは。
あいつら自分だけが正義って信じて疑わないって障持ってるから。
43: 匿名 2026/07/11(土) 08:38:21 ID:XreaLOB00.net
終わったて言っただろが
本当にトランプ発言は軽いな
為政者にあるまじき史上最大の大嘘付きだわ
本当にトランプ発言は軽いな
為政者にあるまじき史上最大の大嘘付きだわ
48: 匿名 2026/07/11(土) 08:47:31 ID:FGhSg6at0.net
68: 匿名 2026/07/11(土) 09:17:14 ID:FGhSg6at0.net
>>52
確かにイスラエルの停戦破りが先にあったな。
ただヒズボラは革命防衛隊が1982年に指導員送って作り上げた組織だし、現在でも一体と言ってもいい。
停戦合意にそのヒズボラの温存まで入ってるのはイスラエルには納得いかないんじゃないか。
イスラエルの方も違う思惑で戦争を終わらせる気がない。
アングル:イランの革命防衛隊、戦争に備えてレバノンのヒズボラを再編 2026年3月24日
https://jp.reuters.com/economy/766FIGDJDFMJNMWIZYTHV4XA5I-2026-03-24/
確かにイスラエルの停戦破りが先にあったな。
ただヒズボラは革命防衛隊が1982年に指導員送って作り上げた組織だし、現在でも一体と言ってもいい。
停戦合意にそのヒズボラの温存まで入ってるのはイスラエルには納得いかないんじゃないか。
イスラエルの方も違う思惑で戦争を終わらせる気がない。
アングル:イランの革命防衛隊、戦争に備えてレバノンのヒズボラを再編 2026年3月24日
https://jp.reuters.com/economy/766FIGDJDFMJNMWIZYTHV4XA5I-2026-03-24/
https://jp.reuters.com/economy/766FIGDJDFMJNMWIZYTHV4XA5I-2026-03-24/
jp.reuters.com
74: 匿名 2026/07/11(土) 09:35:16 ID:lfemJ+VT0.net
77: 匿名 2026/07/11(土) 09:43:05 ID:FGhSg6at0.net
>>74
でも>>72の「同盟国」にイスラエルも含まれるんでしょ?だから停戦破りだってイランは言うわけで。
それでこの合意成立の後にヒズボラがイスラエルを攻撃したらどうなるんだろう。
イスラエルは同盟国なんで縛られる、しかしヒズボラは表向きにはイランと同盟組んでないことになってるから、一方的にイスラエルをボコれるんじゃないか?
本当の終戦合意もこれと似たものになるだろうが、合意の不公平感は残るんじゃないか。
でも>>72の「同盟国」にイスラエルも含まれるんでしょ?だから停戦破りだってイランは言うわけで。
それでこの合意成立の後にヒズボラがイスラエルを攻撃したらどうなるんだろう。
イスラエルは同盟国なんで縛られる、しかしヒズボラは表向きにはイランと同盟組んでないことになってるから、一方的にイスラエルをボコれるんじゃないか?
本当の終戦合意もこれと似たものになるだろうが、合意の不公平感は残るんじゃないか。
57: 匿名 2026/07/11(土) 08:59:41 ID:XtbToKUb0.net
オイルショック来るまでやる気だろ
別にイランはそこまでやっても耐えられる環境で覚悟あるし
なんなら世界経済ごとアメリカを一気に衰退させるつもりかもな
アホのトランプはディール(笑)してる気でいるけど、イランの手のひらで踊らされてんだよ
別にイランはそこまでやっても耐えられる環境で覚悟あるし
なんなら世界経済ごとアメリカを一気に衰退させるつもりかもな
アホのトランプはディール(笑)してる気でいるけど、イランの手のひらで踊らされてんだよ
66: 匿名 2026/07/11(土) 09:15:53 ID:6TbJnvp90.net
72: 匿名 2026/07/11(土) 09:26:50 ID:lfemJ+VT0.net
まずアメリカは合意守ろう。
以下は「米国とイラン・イスラム共和国との間のイスラマバード了解覚書」と題された文書全文を、読み上げられた通りに記したもの。
1.米国とイラン、および現在の戦争における両国の同盟国は、本覚書に署名することにより、レバノンを含む全ての前線での軍事行動を即時かつ恒久的に終了することを宣言する。
今後、相互にいかなる戦争または軍事行動も開始せず、相互に対する武力による威嚇または武力の行使を控え、レバノンの領土保全と主権を確保することを約束する。
最終合意は、レバノンを含む全ての前線での戦争の恒久的終結、および本項のその他の条項を確認するものになる。
以下は「米国とイラン・イスラム共和国との間のイスラマバード了解覚書」と題された文書全文を、読み上げられた通りに記したもの。
1.米国とイラン、および現在の戦争における両国の同盟国は、本覚書に署名することにより、レバノンを含む全ての前線での軍事行動を即時かつ恒久的に終了することを宣言する。
今後、相互にいかなる戦争または軍事行動も開始せず、相互に対する武力による威嚇または武力の行使を控え、レバノンの領土保全と主権を確保することを約束する。
最終合意は、レバノンを含む全ての前線での戦争の恒久的終結、および本項のその他の条項を確認するものになる。
88: 匿名 2026/07/11(土) 10:07:24 ID:JWRlFxVG0.net
トランプはうそをつくし、約束を守らない。
95: 匿名 2026/07/11(土) 11:14:53 ID:ZH44usmI0.net
本当にアメリカ人はドクズだな




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