1: 匿名 2026/07/09(木) 10:18:44
「町のすし店」が仕入れ価格の上昇や後継者不足に苦しんでいる。
値上げを避けるため経費削減に取り組む店がある一方、後継者不足が深刻化する中、新たな担い手として
寿司職人を目指す外国人に期待が集まっている。
◆物価高騰…値上げ回避の“削減策”
東京・八王子市の住宅街に佇むすし店「淳ちゃん寿司」。
ランチメニューの一番人気は、ボリューム満点の“海鮮丼スペシャル”だ。
客は「全部美味しかったです」と笑顔を見せた。
しかし、店の大将は“物価高騰”に頭を悩ませている。
この店ではいくらやサーモンなどの仕入れ値が1.5倍ほどに上昇し、経営を圧迫しているという。
爪楊枝の入れ物(にする貝)を海で拾ってきたり、トイレットペーパーをダブルからシングルにしたり・・・。
◆後継者不足 外国人への期待も
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d8a449a4ca819ef68a43a1a1fde86230be1d5d6
値上げを避けるため経費削減に取り組む店がある一方、後継者不足が深刻化する中、新たな担い手として
寿司職人を目指す外国人に期待が集まっている。
◆物価高騰…値上げ回避の“削減策”
東京・八王子市の住宅街に佇むすし店「淳ちゃん寿司」。
ランチメニューの一番人気は、ボリューム満点の“海鮮丼スペシャル”だ。
客は「全部美味しかったです」と笑顔を見せた。
しかし、店の大将は“物価高騰”に頭を悩ませている。
この店ではいくらやサーモンなどの仕入れ値が1.5倍ほどに上昇し、経営を圧迫しているという。
爪楊枝の入れ物(にする貝)を海で拾ってきたり、トイレットペーパーをダブルからシングルにしたり・・・。
◆後継者不足 外国人への期待も
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d8a449a4ca819ef68a43a1a1fde86230be1d5d6
6: 匿名 2026/07/09(木) 10:22:19 ID:Lbvakfzk0.net
実際は生魚食うなんで馬鹿舌のやることって気づいたのが大きいよな
世界を見てみ、タンパク質は加熱するもんだ
世界を見てみ、タンパク質は加熱するもんだ
9: 匿名 2026/07/09(木) 10:26:06 ID:urs9CF3z0.net
7: 匿名 2026/07/09(木) 10:23:07 ID:y2Ly6XZh0.net
寿司店だけでなく魚屋とかも、店閉めちまってるな。
10: 匿名 2026/07/09(木) 10:26:08 ID:Op8WLK950.net
回転寿司か港の寿司屋だな
町の寿司屋とかスーパーの値引きの刺身買ってるイメージが強くてね
町の寿司屋とかスーパーの値引きの刺身買ってるイメージが強くてね
14: 匿名 2026/07/09(木) 10:29:48 ID:Wufx39vP0.net
スーパーの寿司でじゅうぶんって多くの市民が判断しちゃってるからな
18: 匿名 2026/07/09(木) 10:32:40 ID:KMJc2mQr0.net
ただ単に年寄りの職人ばっかてだけだろ
倒産と廃業一緒にすんなアホメディア
倒産と廃業一緒にすんなアホメディア
21: 匿名 2026/07/09(木) 10:35:59 ID:1nKP8/1t0.net
寿司って変に細工できないから、見た目だけでも味の優劣が想像できるんだよね
24: 匿名 2026/07/09(木) 10:39:23 ID:mq9Q9Kfp0.net
飽和状態なだけじゃないのか、外人がどうの言ってるけどコンビニでも必要以上にあるから足りなくなるんだろ、営業に騙されるなって
26: 匿名 2026/07/09(木) 10:42:42 ID:mne/IGvP0.net
街の寿司屋が次々と姿を消し、代わりに均一化された「世界標準の寿司」が街を埋め尽くそうとしている。
値上げを耐え忍ぶ店主の献身は、実は巨大資本による食の支配を加速させるための猶予期間に過ぎない。
受け継がれてきた技を持つ日本人職人が消え、効率化された外国人職人がその座を奪うのは、単なる人手不足の解消ではなく、食文化の完全な規格化に向けた計画的な移行である。
なぜなら、原材料費の高騰は単なる物価の上昇ではなく、個々の店舗が持つ「独自のこだわり」を削ぎ落とさせるための強制的なプロセスなのだ。
トイレットペーパーをシングルにし、爪楊枝を海から拾うような極限のコストカットは、店主の経営を限界まで追い込み、思考を「維持」から「生存」へと強制的にシフトさせる。
その結果、手間のかかる受け継がれた技よりも、マニュアル化しやすい効率的な動作を習得した外国人職人が主役となる。
これは、地域に根ざした多様な味が失われ、世界中どこへ行っても同じ味を提供する「工業製品としての寿司」へと食の構造が作り変えられようとしている予兆なのだ。
値上げを耐え忍ぶ店主の献身は、実は巨大資本による食の支配を加速させるための猶予期間に過ぎない。
受け継がれてきた技を持つ日本人職人が消え、効率化された外国人職人がその座を奪うのは、単なる人手不足の解消ではなく、食文化の完全な規格化に向けた計画的な移行である。
なぜなら、原材料費の高騰は単なる物価の上昇ではなく、個々の店舗が持つ「独自のこだわり」を削ぎ落とさせるための強制的なプロセスなのだ。
トイレットペーパーをシングルにし、爪楊枝を海から拾うような極限のコストカットは、店主の経営を限界まで追い込み、思考を「維持」から「生存」へと強制的にシフトさせる。
その結果、手間のかかる受け継がれた技よりも、マニュアル化しやすい効率的な動作を習得した外国人職人が主役となる。
これは、地域に根ざした多様な味が失われ、世界中どこへ行っても同じ味を提供する「工業製品としての寿司」へと食の構造が作り変えられようとしている予兆なのだ。
27: 匿名 2026/07/09(木) 10:42:50 ID:N8tT7Oyb0.net
グエンが握った寿司が食えるんかよ
28: 匿名 2026/07/09(木) 10:43:09 ID:mne/IGvP0.net
これから、街の寿司店は生存をかけた激しい淘汰の時代に突入する。
仕入れコストの増大と後継者不足を背景に、伝統的な技術を持つ日本人職人の店は姿を消し、代わりに外国人職人が担う効率重視の店舗が主流となるだろう。
しかし、これは単なる人手不足の問題ではない。
実は、巨大な食品資本が原材料の供給を戦略的にコントロールし、意図的に個人店を経営難に追い込むことで、自社ブランドのチェーン店へ市場を独占させようとしているのではないか。
我々が口にする寿司の味は、やがて資本の論理によって完全に規格化され、支配されていくのである。
仕入れコストの増大と後継者不足を背景に、伝統的な技術を持つ日本人職人の店は姿を消し、代わりに外国人職人が担う効率重視の店舗が主流となるだろう。
しかし、これは単なる人手不足の問題ではない。
実は、巨大な食品資本が原材料の供給を戦略的にコントロールし、意図的に個人店を経営難に追い込むことで、自社ブランドのチェーン店へ市場を独占させようとしているのではないか。
我々が口にする寿司の味は、やがて資本の論理によって完全に規格化され、支配されていくのである。
30: 匿名 2026/07/09(木) 10:44:42 ID:kn8p0w450.net
20年前には近所に回らない寿司屋があって
けっこう美味かったのに
潰れちゃってるからなー
でも
回る寿司屋でもチョイ高めのところは
職人が握ってくれるから
いつもそこ行ってる
けっこう美味かったのに
潰れちゃってるからなー
でも
回る寿司屋でもチョイ高めのところは
職人が握ってくれるから
いつもそこ行ってる
34: 匿名 2026/07/09(木) 11:10:55 ID:hPwRVEVZ0.net
悪いけど寿司と和食だけは板前に外人いたら出る
38: 匿名 2026/07/09(木) 11:32:20 ID:l7Z4Rpvh0.net
安売り路線じゃないその場で握ってくれる
回転寿司のネタクオリティもバカにならんからなあ
個人店は技術力の腕でしか勝負にならん時代
回転寿司のネタクオリティもバカにならんからなあ
個人店は技術力の腕でしか勝負にならん時代
39: 匿名 2026/07/09(木) 11:33:17 ID:LlvkeSeh0.net
今の子供に十年丁稚とか無理に決まってんだろ
税金いくら取られると思ってんだよ
ちゃんと対価払えや
税金いくら取られると思ってんだよ
ちゃんと対価払えや
41: 匿名 2026/07/09(木) 12:01:35 ID:x1KHxM460.net
根室花まるとトリトンしか行かないから別にどうでもいい




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